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風俗というおとなの夢の国での体験談を載せています!

風俗嬢から思わぬ形で飛び出した方言

彼女はどうやら出稼ぎに来ている風俗嬢のようで、時折方言が出てきていたんです。個人的にはそれは別に悪くはないというか、むしろ個性的で良いんじゃないかなとも思ったくらいなんですけど本人が気にしているらしく、その点はどうしても隠したいと。確かに地方の子ってその傾向がありますよね。でも自分がよく利用するのが大阪の日本橋や難波の風俗なので、みんな普通に関西弁を使いますけどね(笑)
ですが風俗でのプレイってことで相手をいろいろと攻めるじゃないですか。そうすると女の子も感じてきてくれたんですけど、その際に驚くべき言葉が出てきたんです。そうです、方言です(笑)それが中々インパクトがありましたね。感じている声が方言。よくよく考えれば彼女にとっては決して不思議ではないというか、極々当然の話なのかもしれないんですけど自分にとってはインパクト抜群。それで萌えましたね。
関西弁以外の方言も悪いものじゃないというか、むしろこの部分こそ彼女の個性として風俗店側も売り出せば良いのにって思った程。何だかいつもとは違う時間を楽しめましたよ。

彼女の普通っぽいというか雰囲気が良かった

彼女がとっても良かったなって思ったのは彼女の醸し出す雰囲気なんです。風俗嬢というよりも、普通の女の子のような雰囲気。難波にある風俗店のホームページを見た時からそれは何となく感じていたんです。ホームページの写真なのにそこまでメイクが濃くはなく、更には服装もちょっとラフというか。他の風俗嬢も同じような雰囲気や出で立ちであれば彼女が目立つようなことはなかったと思うんですけど、そうじゃないんです。彼女だけそんな雰囲気なので余計目立ったんですよね。
それで是非彼女を指名してみようってことで指名してみたんですけど、これが相当良かったんですよ。風俗というよりはデートをしているというか、カップルで個室にいるかのような雰囲気。そして初々しい反応。まだまだ快感に慣れていないのか、こちらの攻撃の度に腹筋がプルプルしている所も興奮の材料になったんです。キメキメの風俗嬢も嫌いではないんですけど、たまには彼女のような雰囲気もいいですね。